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ネオアジア?サイバーパンク?パラレルワールド? エンタメダイニングバー「KUJIRA」が新宿にオープン

気鋭のアーティストが手がけた不思議な空間で、LEDビジョンショーとキャストのパフォーマンスを観覧しながらこだわりのお酒や創作料理、シーシャが楽しめるエンタメダイニングバーが新宿にオープン!

異空間っぷりがハンパない新たなナイトスポットが誕生

テクノロジカルな近未来のイメージと日本の文化を独自に表現したコンセプト・ダイニングバー「KUJIRA」が東京・新宿の歌舞伎町にオープン

テクノロジカルな近未来のイメージと日本の文化を独自に表現したコンセプト・ダイニングバー「KUJIRA」が、東京・新宿の歌舞伎町にオープン。

この「KUJIRA」は、最新音響照明設備と大型LEDビジョンが導入されていて、LEDシアターによるビデオアートやグラフィティなどがひしめき合い、まるでサイバーパンクネオアジアを彷彿とさせる近未来空間に迷い込んでしまったかのような独自の内装が特徴。

「KUJIRA」はサイバーパンクやネオアジアを彷彿とさせる独自の内装が特徴

店内でひときわ注目を集める壁面のグラフィティは、国内のレジェンドヒップホップDJのdj hondaや2019年にキャリア初となる武道館ワンマンライブを成功させた般若などのアートワークを手がけるグラフィティーアーティスト、KITOHがプロデュース。

独自のジャパン・サイバーパンクな空間に、ウェイターを務める“アンドロイドガール”や“NINJAガール”が没入感をより高めてくれるぞ!

「KUJIRA」では“アンドロイドガール”や“NINJAガール”がウェイターとして接客してくれる

目でも舌でも楽しめるオリジナルカクテルが常時50種類以上用意されている「KUJIRA」では、フレアバーテンディングショーで提供してくれるメニューが一部あるそうな。しかもただのフレアバーテンディングショーではなく、LEDビジョンショーを融合させた完全オリジナルショー!

また、代官山の和食銘店「韻」が全面監修した“北海道産生うにの焼きめし”や“のどぐろのしゃぶしゃぶ 春野菜仕立て”など思わず唾を飲み込んでしまうような高級料理が楽しめるのも魅力のひとつ。

さらに、ソムリエが世界から買い付けたシーシャと厳選されたフレーバーもテイスティング可能。

「KUJIRA」では目でも舌でも楽しめるオリジナルカクテルが常時50種類以上用意

「KUJIRA」のフードは代官山の和食銘店「韻」が全面監修

「KUJIRA」ではソムリエが世界から買い付けたシーシャと厳選されたフレーバーもテイスティング可能

「KUJIRA」は19時から翌3時まで営業中。19時から24時まではエントランス料金1,000円で時間無制限で滞在でき、24時以降は1時間につき1,000円がかかるとのこと。外国人観光客は入場無料となっている(いずれも要1ドリンクオーダー)。

歌舞伎町で遊んだことがない人やナイトクラブの入り方、遊び方がわからない人といった夜遊び初心者でも気軽に遊べるナイトスポットなので、興味がある方はぜひ一度体験してみては?

オフィシャルサイトをチェック

「KUJIRA」の料金プラン

ENTERTAINMENT DINING BAR KUJIRA
東京都新宿区歌舞伎町2-23-1 風林会館B2F
【営業時間】月~土 19:00~翌03:00
【定休日】日曜日
【ラストオーダー】お食事・シーシャ AM2:00 |ドリンク AM2:30
【料金】メインフロア 19:00~24:00 時間無制限¥1,000 | 24:00~3:00 1時間/¥1,000(いずれも要1Dオーダー)
※消費税・サービス料15%別途発生します。
VIPルーム 19:00~3:00 1時間/¥1,000(要1ボトルオーダー)
※消費税・サービス料20%別途発生します。
ビジター 19:00~3:00 エントランスフリー(要1ドリンクオーダー)
※消費税・サービス料15%別途発生します。
※VIPルームは一般のお客様と共通システムです。

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