CHINTAI COLORS OF WONDER

今や街歩きに欠かせないアイテムとなったスマホ「アプリで楽しい街歩き」

<2019年8月4日(日)ON AIR>

– 本編テーマ –
今や街歩きに欠かせないアイテムとなったスマホ。
初めて歩く街をぐっと身近に、そして普段暮らしている街が楽しくなる、
「街歩きアプリ」の今をキャッチしました。

– 選曲テーマ –
選曲は、夏、それもちょっとリゾート気分な楽曲を中心に選びました。
「カラワン」らしいタイムレス&ボーダーレス選曲です。

J-WAVE 81.3【CHINTAI COLORS OF WONDER】番組紹介

– 選曲リスト&コメント –
1.There’s Nothing Like This / Omar
アシッド・ジャズで知られる「Talkin’ Loud」レーベルから1990年にリリースされたオマーのヒット・チューン。よく冷えたシャンパンを飲みながら、ラグに転がってると天にも昇る気分になる、なんて歌詞、リゾートぽくないですか?

2.Thinkin Bout You / Ciara
アメリカの生んだスター、シアラの最新アルバムからのシングル・ヒット。音楽だけでなく、女優や慈善事業やテクノロジー分野にまでその活動の幅を広げているプロデューサー的なアーティスト。

3.Standing Right Here / Melba Moore
大御所女性ソウルシンガー、メルバ・ムーバの1977年発表のディスコ・ソウルの名曲。メロウでクール、かつ踊れます。

4.Waiting in Vain / Bob Marley & The Wailers
ジャマイカが生んだスーパースター、ボブ・マーリー&ウェイラーズの77年の名作『EXODUS』収録のメロウなレゲエ・チューン。海辺で聴きたい1曲です。

5.Just a Girl / Pale Fountains
1980年代に活躍したリバプール出身のバンド、ペイル・ファウンテンズのデビューヒット。60‘sサウンドに影響を受けている彼ららしいドリーミーなポップスに仕上がってます。

6.No one knows / Asa
パリ生まれのナイジェリア人アーティスト、アシャ。2007年のデビューアルバムから。フランスのワールドミュージック・チャートではNo1を記録したスマッシュ・ヒット。

今や街歩きに欠かせないアイテムとなったスマホ「アプリで楽しい街歩き」①

今や街歩きに欠かせないアイテムとなったスマホ「アプリで楽しい街歩き」②

J-WAVE
『CHINTAI COLORS OF WONDER』

ON AIR 毎週日曜日 12:00-12:54

放送をチェック!

※ 放送エリア外の方は、有料サービス 「radiko.jpプレミアム(エリアフリー)」 にて聴取可能です

変わりゆく「世界都市 TOKYO」
その変化・進化を捉える新番組。

2020年も控え、日々進化・変化を続ける街、東京。
昨年、東京を訪れた外国人は過去最高の3000万人。
日本と世界がますます近くなる中、テクノロジーの進化、更には文化の成熱によって、
そこに暮らす私たちさえもが知らない変化があります。
東京は「世界都市TOKYO」へと、日々変容し続いてるのです。

この番組は、と今日の変化をビビット捉え、底で発見した新しい価値観をりすなーと共有しています。

新しい「TOKYO」と出会う番組。
『CHINTAI COLORS OF WONDER』
それかこの番組が目指すところです。

PERSONALITY
堀口ミイナ

1990 年トルコのイズミル生まれ。
日本とトルコのハーフで、人生の半分を海外(トルコ、パキスタン、イスタンブール)で過ごす。母国語である日本語とトルコ語のほか、英語・スペイン語・中国語の5ヶ国語を話すマルチリンガル。 早稲田大学政治経済部卒業後は三菱商事に勤め、2017年からキャスター、タレントに転身。2018年、J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」で別所哲也の代演を務め好評を得る。東京大学 エグゼクティブ・マネジメント・プログラム修了。
現在、東京大学で「脳と多言語」について研究中。
国内外のフェスに足を運んだり、プライベートでDJするほどの音楽好き。
ワインエキスパート・テキーラマエストロのほか、
TOEIC960 小型船舶操縦士 1級の資格も持つ。
海外の友人も多く、多様な視点で日本や世界を感じ、語ることができる
貴重なキャラクター。

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